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2004.03.21

いつかそんな夜もあった

 講師・卒業生の慰労会(合格祝賀会)で土曜日は朝から赤村の「源じいの森」へ。結局いつもの土曜のようにスポーツ三昧だったが、カラダを動かすのは気持ちいいし悪くない。夜のバンガローでの宴会での鍋は、出汁がよく出ていておいしかった。

 夜中はこの年代のワカモノらしくいろいろと語り合ってたが、やつらはこれから大学だの社会だのに出撃するわけで、心もとない反面大変うらやましい。こういう時期は人生2度とないので思い切り悩み苦しんでもらいたい。

 俺は日帰りの生徒を真夜中に家まで送らねばならず飲めなかったのが心残りだが、一旦宿まで戻って朝までいた。夜明け近くに家路についた。今日は正午くらいまで寝ており、さきほど起きて雑用をこなした。


 主力PCのHDDの調子が悪い。最近PCは増殖したが、普段メールの読み書きやWeb閲覧に使ってるPCはK6-2+ 550MHzなどという自作ロースペックの機械だ。最近なぜかCドライブの6GBのHDDへの書き込みと読み出しがえらく遅くなってきたようなので、データごとぶっとぶ前に別のHDDに乗り換えるべきかもしれない。
 まあ、Dドライブには後付けしたまだましな大容量HDDがついているので、重要ファイル消失というようなことはないようにしてはいるのだが。
 別のPentiumIIIクラスのスペアマシンはスタンバイしているが、メールアカウントやメールデータなどの移し替えが非常に面倒だ。だからHDDだけ買ってこようと思っている

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